JCB法人カード/プラチナカード

jcb_platinum_card 株式会社ジェーシービーが発行している法人カードのプラチナカードスペックのクレジットカードです。個人事業主や法人経営者向けのJCBのプロパーカードのプラチナカードとして、知名度の高い法人カードとして知られています。

大きな特徴としては「プロパーカードの法人プラチナカードであること」「海外空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが無料付帯」「プラチナ・コンシェルジュデスク」「有名レストランで1名様分のコース料金が無料となるグルメ・ベネフィット」「法人ETCカードが年会費無料で枚数無制限で発行できること」「海外・国内旅行保険最高1億円付帯」「国内・海外航空機遅延保険付帯」「ショッピング保険最高500万円」「カーアクシデントケア制度」などが挙げられます。

プラチナカードなので、海外空港ラウンジが無料付帯されていること、プラチナコンシェルジュデスクが仕えること、有名レストランなどのコース料理が1名分無料になることなどは、出張や接待、贈り物などをするビジネスシーンで活躍する法人カードと言えます。限度額も、入会時150万円以上で審査次第では無制限に設定が可能です。

取引先への接待や、国内、海外への出張が多い社長が持つための法人カードと言っていいでしょう。

キャンペーン情報

【新規入会】最大13,000円分のギフトカード
 

JCB法人カード/プラチナカードの特徴

  • プラチナカードスペックの法人カード
  • プラチナ・コンシェルジュデスク
  • 海外・国内旅行保険最高1億円付帯
  • 有名レストランで1名様分のコース料金が無料
  • ショッピング保険最高500万円
1位0円
19位0円
16位0円
43位0円
44位0円
3位0円
10位500円
8位0円
13位500円/1枚目無料
23位0円
53位0円
35位0円
71位0円
32位0円
22位1,000円
21位0円
25位0円
2位0円
17位0円
30位1,000円
46位1,000円

JCB法人カード/プラチナカード公式サイトはこちら

JCB法人カード/プラチナカードのメリット

  • プロパーカードの法人プラチナカード
  • 海外空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが無料付帯
  • プラチナ・コンシェルジュデスク
  • 有名レストランで1名様分のコース料金が無料となるグルメ・ベネフィット
  • 法人ETCカードが年会費無料で複数枚発行できること
  • 海外・国内旅行保険最高1億円付帯
  • 国内・海外航空機遅延保険付帯
  • ショッピング保険最高500万円
  • カーアクシデントケア制度

JCB法人カード/プラチナカードのデメリット

  • プラチナカードであるため年会費が高い
  • 社員に持たせる法人カードとしては追加カードも年会費が高い

JCB法人カード/プラチナカードがおすすめの方

  • 中小企業の経営者
  • 零細企業の経営者
  • 個人事業主
  • 接待の機会が多い経営者
  • 毎月の経費支払い(カード払い)が100万円を超える方
  • 仕事で海外出張、国内出張をする方
JCB法人カード/プラチナカード公式サイトはこちら

 

JCB法人カード/プラチナカードの分析評価

JCB法人カードのプラチナカードです。

まずは「プラチナカードである」ということが重要なポイントです。取引先との接待時にも、社員との飲み会の時も、さすがに「社長が一般カードを出す」イメージダウンは仕事にも悪影響を与えてしまいます。取引先からは「本当に大丈夫?」と思われてしまいますし、部下からは「夢がない」と思われてしまいます。

年会費3万円(税抜)というのは法人カードの中では高額ですが、会社の経費としては決して高い支出ではありません。社長のイメージが損なわれるリスクと比較すれば、全然問題ないレベルの支出と言えるでしょう。

また、実益も十分に期待できる法人カードで、指定された有名レストランで接待をするのであれば、1名分のコース料金が無料になります。コース料金が1万円のものであれば、月1回の接待でも、年間12万円分もお得になるのです。優に年会費を上回るのです。

プラチナコンシェルジュデスクを活用することで、ゴルフ場の予約や接待の贈答品の選定、ニーズに合わせたレストランやホテルの予約など、最高レベルの接待サポートが受けられるのです。

使いこなせれば確実に年会費を上回れるメリットが見込める法人カードと言えます。基本的には社長だけがこの法人カードを使って、社員に持たせる法人カードは別で年会費無料のものを作るなどの使い分けをおすすめします。

JCB法人カード/プラチナカードの年会費

年会費は30,000円(税別)です。プラチナカードなので、法人カードの中でも最高レベルの年会費設定になっています。

44位0円
3位0円
10位500円

JCB法人カード/プラチナカードの追加カードの年会費と発行枚数

法人ETCカードは年会費無料で発行枚数は無制限。追加カードは本体のカードよりも安い年会費で発行枚数は無制限です。追加カードでは利用できないサービスも多いので、追加カードを活用する法人カードとしてはふさわしくありません。

8位0円
13位500円/1枚目無料
23位0円
53位0円
35位0円
71位0円

JCB法人カード/プラチナカードのショッピング限度額

入会時に150万円以上の利用枠が設定され、それ以上は審査次第で無制限に限度額の設定が可能です。

32位0円
22位1,000円

JCB法人カード/プラチナカードのキャッシング限度額

利用不可です。

20位0円
12位0円

JCB法人カード/プラチナカードのポイントプログラム

一般カードと同様にJCBのポイントプログラム「OkiDokiポイント」が貯まります。ポイント還元率も0.5%と高くはありませんが、法人カードの中ではポイント還元率は高い方と考えて良いでしょう。キャッシュバックタイプの法人カードも選べるため、経費利用額が大きくなる法人にはおすすめの法人カードと言えます。

JCB法人カード/プラチナカードの保険

最高1億円の海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険に加えて、出稿遅延費用等保険、乗継遅延費用保険金、寄託手荷物遅延費用保険金、寄託手荷物紛失費用保険金などの費用保険金が用意されているため、いざというときの補償が充実しています。海外・国内出張などで特に力を発揮します。

また、ショッピング保険も国内外問わず最高500万円まで補償されるため、会社として高額な経費利用をする場合にも安心できます。

さらにビジネスに欠かせない自動車で、万一アクシデントが発生した場合、5万円のお見舞金が支払われるカーアクシデントケア制度も導入されています。

30位1,000円
46位1,000円
18位500円

ショッピング保険詳細

52位0円
15位0円
54位477円

海外旅行傷害保険詳細

62位0円
5位500円
57位0円
37位0円
14位0円
55位0円
61位0円
60位0円
63位0円
64位500円
65位0円
66位0円

国内旅行傷害保険詳細

67位0円
68位0円
69位0円
9位0円
11位0円
31位0円
39位0円
74位0円

その他保険詳細

JCB法人カード/プラチナカードの空港関連サービス

プラチナカードには、世界約120の国や地域、約400の都市で約700ヵ所の空港ラウンジを無料で利用できるサービス「プライオリティパス」が無料で付帯されています。

33位-
34位-
6位-
36位0円

JCB法人カード/プラチナカードのビジネスサポートサービス

オフィス用品の優待や会計ソフト、福利厚生サービスの優待など基本的なものはそろっています。中でも、国内出張に役立つ、チケットレス出張が可能な「JCB de JAL ONLINE」「JCB.ANA@desk」「JR東海プラスEXサービス」では利用日や金額もWEB明細に記入されるため、新幹線や飛行機の出張管理に便利に使えます。

プラチナカードにはプラチナコンシェルジュデスクがあるため、上記以外の色々な相談事も、プロのコンシェルジュが解決してくれるのです。

56位0円
72位0円
73位0円
40位0円
41位0円
42位0円
7位0円
27位0円
45位0円
70位0円
47位0円
48位0円
49位0円
50位0円

ビジネス優待プログラム

51位0円

JCB法人カード/プラチナカードの支払方法

JCB法人カード/プラチナカード公式サイトはこちら